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2015年12月14日

好奇心

孫に一ヶ月以上 会ってなかったので
先週 行ってきました。
タイミングよく クリスマスツリーが届き 飾ると 言うので
ツリー組み立てて 孫が保育園から帰って来るのを待って
飾り付けを一緒にしました。
全長 180㎝のツリー (おばちゃんからのクリスマスプレゼントだそうです)

ツリーをバックに 撮りました



サンタさん 居ないね・・・と
最近 言ってるみたです。


そして ママが 週末の出かけの日
パパとお留守番
パパは 何か静かだなと 思って 気付くと これをしていたそうです
(写メ送ってきました) 
何をしているか分かりますか?
あれあれ 床が・・



ママは 写メみて 出かけ先で大笑いだったそうです 同じく 私も 写真みて
笑ってしまいました。face02
やるねー何をしたかったのどろう?

この後 パパと二人でちゃんとお片づけしたそうです。





  


Posted by キャッツアイ at 22:56Comments(6)家族

2015年12月10日

紅葉

前回の続きです
暖冬の性か 今年の紅葉は色好きが遅いですよね。

湯布院に帰り兄が 珍しく 寄り道(観光)してくれましたface02
昨年は トンボ帰りでしたのでicon41

まずは宇佐神宮
何十年ぶりだろう いつ行ったか覚えてない。
20代の頃だった気がします

宇佐神宮は全国に4万社あまりある八幡様の総本宮です。
八幡大神(応神天皇)・比売大神・神功皇后をご祭神にお祀りし、
神亀2年に創建されました。
皇室も伊勢の神宮につぐ第二の宗廟(そうびょう)として御崇敬になり、
一般の人々にも鎮守の神として古来より広く親しまれてきました。

おみくじ引いたら 小吉でした。face07

お詣りした後は 日田の耶馬渓から由英彦山経由で帰りました。



青の同門 大正8年に発表された菊池寛の短編小説「恩讐の彼方に」で一躍有名になった、禅海和尚が掘った洞門(トンネル)で、耶馬渓を代表する名勝である競秀峰の裾野に穿たれている。
諸国巡礼の旅の途中に耶馬渓へ立ち寄った禅海和尚は、極めて危険な難所であった鎖渡で人馬が命を落とすのを見て、慈悲心から享保20年(1735)に洞門開削の大誓願を興したと伝えられている。
禅海和尚は托鉢勧進によって資金を集め、雇った石工たちとともにノミと鎚だけで掘り続け、30年余り経った明和元年(1764)、全長342m(うちトンネル部分は144m)の洞門が完成した。
寛延3年(1750)には第1期工事落成記念の大供養が行われ、以降は「人は4文、牛馬は8文」の通行料を徴収して工事の費用に充てており、日本初の有料道路とも言われている。

北部九州大雨の影響川は氾濫し 川沿いはその後の修復工事がされていました。
耶馬渓を後にし帰路へ 英彦山までの野峠は 急なカーブを上り
対向車が来たら怖いカーブばかりでした
英彦山豊前坊に着いてちょっと休憩

高住神社入り口で 写真のみ




残念ながら まだまだ紅葉はの色付きは少なかったです
(11月21日撮影)
英彦山神宮参詣はしてませんのでこちらを拝借させて頂きました。

英彦山神社 別所の駐車場に止めて花見公園に立ち寄り花見ヶ岩公園からの眺めは良かったです。
今回の兄妹旅行 いい旅ができました。
来年は長崎かな?










 
   


Posted by キャッツアイ at 23:36Comments(2)情報